RiboNスタッフが実践する「青パパイヤ酵素」の取り入れ方とおすすめのシーン

遅くまで仕事をした日や、レジャーなどいつもと違う1日を過ごした日の翌日。

 「なんだか朝のスタートがバタバタして余裕がない…」
「夜しっかり寝たはずなのに、新しい1日へのモチベーションが上がらない」 

そんな風に、日々の生活の中でふと感じることはありませんか?

今回は、毎日を忙しく過ごす方へ、RiboNスタッフの私がリアルに実践している「青パパイヤ酵素」の活用法を、体験談を交えてご紹介します!

毎日のベストコンディションを作るのは「夜のインナーケア習慣」

毎日を心地よく、ベストなコンディションで過ごすためのヒントは、特別な日のスペシャルケアよりも、日々の「習慣」にあると考えています。

特に、仕事の繁忙期や旅行中、アクティブに動いた日の夜は、一日の終わりにどんなケアをして眠りにつくか、という意識がとても大切です。

翌朝を気持ちよくスタートさせるために、今夜のインナーケアを変えてみる。忙しい人こそ、身体の内側を優しく労わり、毎日のすこやかな美しさを応援してくれるインナーケアを「習慣化」してしまうのがおすすめです!

スタッフが実感!「青パパイヤ酵素」を取り入れたい3つのシーン


青パパイヤ酵素は食品ですので、いつでもお好きな時にお召し上がりいただけますが、私が特に「今日は欠かせない!」と感じるお気に入りのライフシーンを3つご紹介します。

① 夜遅くの外食やお付き合いがあった日に
美味しい食事やお酒を楽しむ時間は、人生を豊かにしてくれますよね。ただ、その翌朝に、なんとなく生活リズムが乱れがちだな……と思うことも。だからこそ、お付き合いが遅くまで続いた日は、ベッドに入る前のリラックスタイムに「今日もお疲れ様」の気持ちを込めて、一日の終わりに摂り入れるようにしています。

② 「明日は絶対に外せない!」という大事な日の前夜に
重要なプレゼンや、朝一番からのミーティングなど、すっきりとした気分で朝を迎え、前向きな気持ちで挑みたい日の前夜は、私にとって外せないタイミングです。

③ 旅行・レジャー・仕事の繁忙期など「いつもと違う動き」をした日に
出張や旅行での長い移動、休日にアクティブに過ごした日、いつもよりデスクワークが立て込んだ時期など、普段以上にがんばった一日の終わりにも重宝しています。

「タイパ」も抜群!続けやすさを叶える賢い取り入れ方

どれだけ身体に良いものでも、準備が面倒だったり、味が苦手だったりすると続けられませんよね。その点、青パパイヤ酵素は「タイパ(タイムパフォーマンス)」の面でも非常に優秀なんです。

私が思う一推しポイントは、「個包装」で「水なしでそのまま飲める」ところ。

手軽さ: 顆粒タイプで口溶けが良く、ほんのり自然な甘みがあるので、お水を用意する手間すら省けます。
持ち運び: 私はいつも、仕事用のバッグのポケット、旅行カバンのポーチ、休日のレジャー用サコッシュに2〜3包を忍ばせています。

場所を選ばず、気づいたときにサッとその場で摂り入れられる手軽さ。一日の終わりに自分をケアしてあげることで、翌朝を前向きな気持ちで迎えられる気がして、今では私のお守りのような存在になっています。

身体に摂り入れるものを変えて、自分をご機嫌に

仕事、プライベート、家族との時間。そのすべてを全力で楽しみ、良いパフォーマンスを維持するためには、まず自分の身体に摂り入れるものを意識してみることがオススメです。

今夜ベッドに入る前に、朝起きてから、あるいはランチタイムに。飲むタイミングは人それぞれでOK。

日々の毎日を心地よく過ごすために、新しいインナーケア習慣を始めてみませんか? RiboNでは、これからもみなさんの健康的でサステナブルな毎日を応援する情報を発信していきます。ぜひ、あなたにぴったりのインナーケアを見つけてみてくださいね。

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■お店情報
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住所:〒150-0001
東京都渋谷区神宮前6丁目7−3ネスト原宿パート2 2F
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